レジでクーポンは使えますか?
原則として、注文時に卓上タブレットへ番号を入力して使います。会計時にレジで番号を伝えても割引できない場合があります。
このページでは、バーミヤンのクーポン番号をタッチパネルで入力する方法、使えない時の原因、併用や後付けの可否を解説します。
最終更新日:2026年5月4日
バーミヤンのクーポンは、会計時ではなく注文時に卓上タブレットへ番号を入力して使います。レジで見せる方式ではないため、注文確定前に割引価格になっているか確認することが大切です。
卓上タブレットのトップ画面から「クーポン番号入力」「番号入力」などのボタンをタップします。通常メニューの写真一覧から商品を選ぶ画面とは別です。
アプリ、チラシ、キャンペーンページなどに記載されている3桁から4桁程度の番号を入力し、確定します。
カートに入った時点で通常価格のままなら、クーポンが適用されていない可能性があります。注文送信前に価格と対象メニューを確認してください。
割引価格になっていることを確認できたら、そのまま注文を確定します。
メニュー写真から直接商品を選ぶと、クーポン価格ではなく通常価格になる場合があります。必ず番号入力から注文を進めてください。
期限を過ぎた番号はシステム上受け付けられない場合があります。期限切れ表示や注文画面のエラーを確認してください。
ランチ限定、平日限定、特定時間以降などの条件があるクーポンは、注文時刻によって使えないことがあります。
一部の番号は店舗限定、地域限定、対象メニュー限定の場合があります。注文画面に表示される条件を優先してください。
「1人2点まで」などの制限を超えると適用されない場合があります。
原則として、注文時に卓上タブレットへ番号を入力して使います。会計時にレジで番号を伝えても割引できない場合があります。
注文確定後の後付け適用は原則できません。気づいた時点ですぐ店員へ相談してください。
クーポン同士は複数使える場合があります。ただし、パーセント割引券、株主優待、外部優待との併用条件は店舗や券面により異なります。
バーミヤンのクーポン番号は、店内の卓上タブレットで番号を入力して使います。対象メニュー、割引額、有効期限、利用できる時間帯はクーポンごとに異なるため、注文確定前に表示内容を確認してください。
同じ商品でも店舗や地域によって価格が異なる場合があります。掲載価格は目安として確認し、実際の注文画面に表示される価格を優先してください。
バーミヤンのクーポン番号は、時期や配布元によって桁数が異なる場合があります。番号入力画面で入力できる形式を確認してください。
クーポンによって利用回数や期間が異なります。期間中に複数回使えるものもありますが、必ず注文画面の条件を確認してください。
対象外店舗、対象外メニュー、期限切れ、時間帯制限、注文方法の違いなどで使えない場合があります。